2012年02月12日

ピアノの避妊手術

IMG_2299.jpeg春になると猫の発情時期。7ヶ月のピアノ(メス)の避妊手術を、行いました。
妊娠を防ぐだけでなく、発情時期にオスを求めて泣き苦しむことから解放され、猫自身がリラックスして過ごせるようになるそうです。
そうは言っても、全身麻酔をして、お腹を切り開いて子宮と卵巣を取り出すのですから、ちょっとかわいそうな気もしてしまいます。

前日の夜から、ごはんと水を抜き、朝10時に獣医さんへ。
夕方19時に帰宅したピアノ。傷口をなめないようにエリザベスカラーを首にまかれて帰宅しました。
フォルテも息子も、みんな心配しています。
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posted by Sachiyo Inami at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ねこの話し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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